REOS ICO評価

ICO評価

REOS について

現在、高速で手軽なモバイルインターネットが世界的に普及しています。

Youtube、Snapchatなどの動画アプリがあります。
このようなアプリのユーザー数は膨大な数となっています。

しかし、このような情報発信サービスには、スキャムと言われる嘘の広告や詐欺まがいの情報が多くあることが問題となっています。

そこで、REOSはコンテンツの製作者やユーザーに安心があり、信頼できるコンテンツプラットフォームの構築を目指しています。

例えば、REOSのプラットフォームには広告を出す第三者がいないため、コンテンツ製作者は収益を効率よく得ることができます。

また、REOSによってプラットフォームは管理されているため、嘘の広告やスキャムがなくなり、安全なサービスを提供することを可能とします。

 

ICOの詳細

Reosの公式HP
https://reos.me/
ICO時期
2018年6月8日〜7月20日
ハードキャップ
75,000 ETH
ソフトキャップ
5,000 ETH
シンボルティッカー
REOS
総発行枚数
10,000,000,000 REOS
売り出し枚数
5,000,000,000 REOS

 

ERC20トークンで、ETH, BTCで購入できます。

プロジェクトチームの印象は?

 

Leon Bian
REOS Project Lead

 

CEOはモバイル、ブロックチェーン、ソフトウェア、ITソリューション分野で豊富な経験を持っています。

また、2014年には “the Top 100 Wireless Technology Experts”に選出されるなど実績があります。

他のメンバーも15年から20年以上の経験を持つメンバーばかりなので、技術開発、マーケティングを順調にすすめ、プロジェクトの進行を円滑に進めることが期待されます。

 

総評

現在、動画配信サービス市場は年々大きく成長しています。

同時に嘘の情報や詐欺の被害も増加しています。
REOSはブロックチェーンの技術によって、ユーザーの管理や安全で信頼できるプラットフォームの構築を目指し、ユーザーの収益率など今までの問題を解決しようとしています。

ブロックチェーン技術を利用した同じようなサービスを展開している競合プロジェクトもあるので、頑張ってほしいですね。

 

 

 

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